2014年10月14日火曜日

TV放送のお知らせ


~TV放送のお知らせ~


泰成ゼミナールで取り入れている学習方法「ショウイン式」について放送されます。



『いっぷく〈TOKIO・国分太一MC〉』放映日(予定)

20141021日(火)朝8:009:55

[放送内容]
GIQ子供異能力遺伝子検査
学習塾ショウインリバレイン本校
・ジュイアスター学園


※「とことんリサーチ!いっ特」のコーナーで放映されます。

2014年9月30日火曜日

塾の環境をパワーアップ!


LEDが以前の物より、さらに明るく目に優しい物となりました。


さらに、ウォーターサーバーも導入し、水筒を忘れた子も心配なし!




今回、塾の環境がパワーアップしたのは、この2点ですが、

子供のために、より勉強のしやすい環境にしていきたいと思っていますので

いつでもお気軽にご相談くださいね(^^♪




2014年9月22日月曜日

休日の楽しみ


最近、嬉しいことに教え子の行事など、イベントごとに参加させて頂く機会が増えました。




習い事の発表会に呼んでいただいたり、ちょうどこの時期なので学際に招待してくれたりと、

休日がすごく充実しているなぁと感じております(^^)


だんだんそういう事が楽しみになってきましたので、

また是非、招待して頂けたら幸いです(*^_^*)


2014年9月10日水曜日

夏以降の勉強意識のあり方


最近は受験生を持つ保護者様のご相談が増えてきているので、
ちょっとだけ、夏以降の勉強意識のあり方を書いておきます。


夏まではあまりに時間を意識せずに、たとえば弱点補強のように、
ある分野が「できるようになること」に注力した学習が重要でした。


時間は極端に意識せず、とにかく「解ける!」体験を積むことが
最優先の時期でした。

ところが、秋からは「できるようになること」に加え、
もう一つ、大切な要素を付け加えないといけません。



それは、「時間管理」です。

秋からは具体的な得点アップといった、結果を出す必要があるので、
ケアレスミスに次いで多い悩みである、「解答時間が足りない」ことに
向き合う必要があります。

時間管理をいかに習得できるかが、試験全体を通して
最も重要なものといっても過言ではありません。

問題数、出題構成、(予想される)点数配分。
これらをサッと把握して、どのような時間配分で問題に取り掛かるか。
こういったスキルのアップが秋以降は求められます。

勉強をダラダラと何時間もかけてやるのではなく、
日ごろの勉強に時間の意識をしっかりと持って、
短時間でも濃い勉強ができるよう心がけることが重要です。

学習サポートとしても、夏以降は生徒との接し方にも
変化をつけていく必要がありますので、その点は抜かりなく、
対応して参ります!(^^)

2014年8月28日木曜日

夏休み明けテストの準備


夏休みも残りわずか、これからは夏休みの宿題の詰めと

夏休み明けテストの準備が重要になってきます。

夏休み明けテストは、夏の課題から出題されるケースが多く、

しっかりと取り組んだかどうか、身に付いているかどうかが

試されるテストです。


学力状況にもよりますが、まずは基礎をしっかりするのが一番。

学校の課題に加え、過去に弱点がついた単元を

ひと通りやり直す勉強が効率的です。


過去に間違えた「記録」が

実は、ものすごい「効率」をもたらす。

これは、泰成ゼミナールが学習システムを導入しているからできることです。


個別に指導はしていきますが、ぜひ今から夏休み明けテストの

対策を生徒たちにはしっかり頑張ってもらいたいと思います。(^^) 

2014年8月7日木曜日

夏を制する者は受験を制す!


先日、保護者様からご相談があったのですが、

現在、六年生で受験を目指し、日々勉強をがんばっているとのこと。


しかし、夏休みに入ってから、やる気がどんどんダウンしているとのことです。


目の前の宿題の量と受験勉強、

さらに暑さと自主自立した学習姿勢の必要性・・・

何かを成し遂げようとするには、それなりの精神力と集中力、

あと「適度な息抜き」が重要です。


夏を制する者は受験を制す!

などと言われ、確かに間違っていないのですが、

6年生の段階では、まだ子どもだけでやる気を維持するのは、

相当厳しいかもしれません。


やはり、周囲の絶妙な声掛けと適度な息抜き作りが欠かせません。

泰成ゼミナールでは、コーチング指導を重視しているため、

自主自立の学習姿勢を育むことをベースに、的確な声掛けを実施します。


お子様の勉強の「夏バテ」にお気づきの場合には、

お気軽にお問い合わせいただければと存じます(^^)

2014年7月24日木曜日

小さな成功を積み重ねて継続し、結果的に力を証明する


最近ある塾生がメキメキ実力をつけてきました。

最初は何をしても、「わからない」「わかるわけない」「つまらない」

といっていた子です。

学習システムを使って「間違えたらノート学習!」

を徹底し、目標を持って達成する喜びを少しずつ育みました。


すると、徐々に否定的な言葉が減って、今では素直に

勉強内容も頭に入るようになってきました。

自信がついてきたからでしょう。


「継続は力なり」という言葉がありますが、

継続するためには、モチベーションの維持が欠かせません。


「継続は力なり」はあまりにもシンプルな言葉ですが、

具体的に中身を調べると、


小さな成功を積み重ねて継続し、結果的に力を証明する

というような感じになるのではないでしょうか。




小さな成功ですら、人によって成功の前に取り除くべき

障害の量・質が異なるものです。

この点は個別指導だからこそ、解決できる分野です。



これからも「継続は力なり」を証明できる子を

どんどん出していければと思います(^-^)